電源ユニット

80PLUS GOLD取得 ATX電源 750W(プラグインタイプ)

KRPW-GK750W/90+

電源ユニット

80PLUS GOLD取得 ATX電源 750W(プラグインタイプ)

KRPW-GK750W/90+

種別
メーカー 玄人志向

この製品について

  • 80PLUS GOLD認証 フルプラグインATX電源 750Wモデル
    配線がキレイに仕上がるフラットケーブル&ブラックコネクタ
    105℃日本メーカー製(1次)固体コン(2次の一部)、電圧SENSEで安定動作!

主な特長

80PLUS GOLD認証取得

80PLUS GOLD認証取得

最大90%の変換効率80PLUS GOLD認証取得電源ユニットです。ErP Lot 2013準拠とActive PFC回路搭載により、電力のロスを削減し、環境に配慮した設計です。

80PLUS計測条件で定格50%出力時の変換効率。

105℃アルミ電解コンデンサーなどの高信頼部品を搭載

105℃アルミ電解コンデンサーなどの高信頼部品を搭載

アルミ電解コンデンサーはすべて耐熱105℃品を採用しました。一次側には日本メーカー製、二次側には固体タイプを適宜配置するなど、高信頼部品を採用することで、3年間保証を実現。

+12V重視の合計45A シングルレーン出力

+12V重視の合計45A シングルレーン出力

シングルレーンのため自由な電流制御で、PC構成に合わせた電力配分が可能です。DC-DCコンバーターと電圧SENSE配線によって、低負荷から高負荷まで電圧精度の高い安定動作が可能。

ATX12V Ver.2.4準拠 / 最小負荷電流0A設計

ATX12V Ver.2.4準拠 / 最小負荷電流0A設計

最新世代の省電力CPUもサポートしたATX12V Ver.2.4に準拠。ハイエンドモデルや産業機器用電源ユニットで実現している最小負荷電流0A(ゼロアンペア)設計です。

すっきり配線フルプラグイン仕様

すっきり配線フルプラグイン仕様

配線がキレイに仕上がるブラックコネクタ&フラットケーブルを採用したフルプラグイン仕様。スマートに配線できるように、SATA電源コネクタケーブルは2種類の向きをお選びいただけます。

奥行14cmでコンパクト / 12cm静音ファン搭載

奥行14cmでコンパクト / 12cm静音ファン搭載

フルプラグイン仕様ながら奥行14cmを実現し、PCケースを選ばない配線のしやすいコンパクトサイズです。静音12cmファンを採用し、50%以下の負荷出力でファンノイズを20dB以下に抑えました。

製品情報

仕様

JANコード KRPW-GK750W/90+:4988755040044
KRPW-GK650W/90+:4988755040037
KRPW-GK550W/90+:4988755040020
サイズ 150 x 140 x 86 mm
ファン 12cmファン
ファンコントロール機能搭載
規格 ATX12V Ver2.4 及び EPS12V Ver2.92準拠
電源容量 KRPW-GK750W/90+:750W(定格) / 800W(ピーク)
KRPW-GK650W/90+:650W(定格) / 700W(ピーク)
KRPW-GK550W/90+:550W(定格) / 600W(ピーク)
入力 KRPW-GK750W/90+:100V(90~132V) 50/60Hz 10A
KRPW-GK650W/90+:100V(90~132V) 50/60Hz 9A
KRPW-GK550W/90+:100V(90~132V) 50/60Hz 8A
80PLUS GOLD
PFC回路 ActivePFC搭載
保護回路 過負荷保護(OPP)
過電流保護(OCP)
過電圧保護(OVP)
低電圧保護(UVP)
短絡保護(SCP)
過温度保護(OTP)
無負荷運転保護(NLO)
保証期間 3年
サポート RoHS:◯
PSE:対象外
電波法:対象外
備考 ※デザイン・仕様等は予告なく変更される場合があります。
※付属プラグインケーブルは、パッケージの図を参照して正しい接続先をご確認のうえで本体ソケットへ接続してください。
※付属プラグインケーブルは、本製品専用です。他製品付属ケーブルの接続や他製品への接続は危険ですので行わないでください。
※24PIN ATXケーブルと繋がっている6PIN SENSEコネクターは、必ず本体の6PIN SENSEソケットへ接続してください。
※ATX12V/EPS12V コネクターはマザーボード接続専用です。誤ってグラフィックボードへ挿さないでください。
※PCI Express コネクターはグラフィックボード接続専用です。誤ってマザーボードへ挿さないでください。
※逆挿し・斜め挿し・ずれ挿しなどの誤挿入にならないよう、必ず目視にて接続を確認してください。
※各コネクターは誤挿入しにくい構造になっていますが、すべての誤挿入を防止するものではありません。無理に挿し込むと、コネクターが破損したり、火災・故障・物的損害の原因となる恐れがあります。

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